埼玉県鴻巣市 インプラント学会認定医 埼玉インプラントセンター

先生、何でもっと早く、もっと強くインプラントのことを勧めてくださらなかったの!

ある患者さんから言われたお言葉です。

多くの歯科医院が行なっている歯科治療ですが、「治療」と言うと大きな誤解を招くのではないかと私は思います。

治療とはいえ、治療のたびに、歯がなくなっていきます。
治療のためとはいえ、歯を削るのはよろしいのでしょうか。

歯を削ることで間違いなく、歯の寿命は短くなってしまいます。
削らなければ歯は、それこそ一生使える可能性があるのです。
それは歯科医師である我々が、一番分かっているのです。

しかし、今までは歯が抜けるとブリッジ、冠を被せる、入れ歯などの治療を行ってきました。

そして、その度ごとに、あなたご自身の歯がなくなっていきます。 

しかも、本来食べることは楽しいことであり、生きがいでもあります。
でも、合わない入れ歯に苦しんでいると、これほど苦痛なことはありません。
その苦しみからインプラント治療によって解放された患者さんから毎日多くの感謝をいただいています。

〜 一生、自分の歯で食べましょう!! 〜

人生80年を超える時代、歯の平均寿命は50歳に満たないのです。

今、あなたのお口の中には何本の歯が残っておいででしょうか。残りの30年、どうやって過ごしましょう。埼玉インプラントセンター 加藤 義浩

微力ですがそんなあなた様に少しでも、私たち埼玉インプラントセンターがお手伝いできればと存じます。

歯科治療、どうしても敷居が高いですよね。(私でも、正直、そう思います...)

でも、もうすでに、あなたは行動を起こされています。

何事を行なうにも、一番大変なのは、始めの一歩です。

「名医よりも良医を目指したい...」  → 恩師からの、教え、モットーです。 

「歯」でお悩みな方、お気軽にご相談ください。

埼玉インプラントセンターができること

インプラント治療が行えるようになったとはいえ、あごの骨がきちんとしていない方へは治療を行うことはできません。
埼玉インプラントセンターでは、日本口腔インプラント学会、EBi インプラントセミナーや埼玉インプラント研究会など国内外での研究・勉強を経て最新の技術を患者様へ応用しています。

鎮静法 歯医者さんが怖い人。
手術が不安な人に。
不安感や痛みを軽減させる鎮静法。
プラットフォームスイッチング 周囲のあごの骨や歯肉を吸収させにくくするインプラント構造。
CGF 自己血でつくるコラーゲンを使うことによって、痛みや腫れを抑えます。
GBR あごの骨の幅が足りない場合、骨再生誘導法を利用して、骨を増やします。
GTR歯周病などによって壊された歯周組織の再生を誘導する治療方法。
ボーン・グラフト 骨のスペースが足りない人に骨移植をして治療を可能する方法。
サイナス・リフト上あご奥歯の歯を失い、スペースが足りない場合、移植骨などを利用して上あごを押し上げます。
スプリットクレスト水平的なあごの骨の幅が不足している際の治療法。
ソケットリフト上あごの奥歯の高さが減少しているケースで、インプラント埋入と同時に骨の高さを増大させる方法。
FGG遊離歯肉移植術といい、周囲の歯肉が不足している際の治療法。

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〒365−0044
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お電話:048-543-6600
FAX:048-543-6600
E-mail:info@implant-saitama.com